手塚治虫ファンにとっては感無量。
「どどろ」はホラー+アクション+友情かはたまた恋か・・日本風「プレイド」か「ヴァンヘルシング」あるいわ「ゴーストバスターズ」か!
主人公の“百鬼丸”は実父の魑魅魍魎との密約によって、権力との引き換えに体のパーツを無くすが、養父のからくり師の尽力により、全身からくりと超能力によって蘇る。
百鬼丸は“どろろ”というコソ泥を伴に、真の体を取り戻すための悪霊退治の旅に出る・・・。
ほら、どう?映画的面白さ満載でしょ!
さらにキャストが
百鬼丸役に妻夫木聡・・・旬!
どろろ役に柴咲コウ・・・柴咲コウ!・・でもこれは逆にいいかも。
手塚マンガには原作として、映画化にぴったりものがたくさんあるんですよ、奥さん!(みの調)
私が映画化して欲しい手塚マンガは、「メルモちゃん」(一度作られた)
「アラバスター」
「W3(ワンダースリー)」
ニュージーランドで撮影で、制作費20億円!「どろろ」期待してます!
↓似てねー・・・。

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手塚作品でアトムの次に好きな「どろろ」
あなたとあたいは(パクっております)
運命のキビ団子で巡りあったのでしょうか^^
アニメの百鬼丸にムネキュンでしたよ
少女だったあの日・・・・・
嬉しい情報ありがとうございます。
コメントありがとうございます。
手塚治虫・・マンガ好きの私の憧れでしたね。
今13歳でなかなか話の会う人いないんですよ!!ちなみに「りボンの騎士」「ふしぎなメルモ」「ブラックジャック」でもさいきんむかつきます
新装版のぶらっくじャっく!
あれは侮辱だ
コメントありがとう。
ブラックジャックが連載されていた頃・・私も13才!
今から30年前の雪のちらつく夕方、チャンピョンコミックスの第1巻発売日に本屋さんに買いに行ったんだよ〜。
先月ニュージーランドを家族旅行していましたら、まったくの偶然にどろろの製作現場に遭遇しました。クライストチャーチから西へ80キロほどの77号線というローカルな道沿いのMethvenという小さな町のローカルの裏道の倉庫でした。死体の人形がゴロゴロ、発泡スチロールのハリボテ、怪獣のメークアップをしていました。